
秋が深まっていくと、ニョッキが食べたくなる。
前から一度作ってみたかったビーツのニョッキに挑戦することにした。
ニョッキは材料さえあればあっという間に作れるのだけれど、美味しく作るとなると別の話で。
たまにしか作らないおかげで、粉の配合を間違えて固すぎたり、柔らかすぎたりになってしまうことが多々ある。
茹でたビーツとジャガイモを1:1、5の割合でフォークで潰し、冷めたところで粉を加えていく。
(我が家では卵は入れない。)
本やネットで見るレシピはあくまでも参考にして、実際の芋やビーツの水分量で粉の量は変わっていくから、手の感覚が命。
べちゃべちゃせずに、でも粉っぽくなく丸められたらOK。

豆乳とパルミジャーノを温めてソースにし、最後に炒ったヘーゼルナッツをぱらり。ゆがき時間が足りなかったよう。ちょっと固めに仕上がってしまった。残念。次回は、もうちょっと長めにお湯に入っていてもらおう。でもビーツとナッツは合っている。

最近、すっかり簡単に手に入るようになった薩摩芋でもニョッキを作ってみた。こちらはポルチーニとシュペックハムでいただいた。秋らしい具材でお腹がほっこり。
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